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退去立会いの「言った・言わない」を、写真とサインで終わらせる。 賃貸物件の退去立会いに特化した、敷金トラブル防止のための記録アプリです。撮影からPDF納品まで、現場のスマホ1台で完結します。
こんなお悩み、ありませんか?
- 退去後に「この傷は最初からあった」と言われ、敷金精算でもめてしまう
- 立会いメモと写真がバラバラで、あとからPDFにまとめ直すのが大変
- 原状回復の負担区分(入居者の責任か、経年劣化か)の根拠を、その場で残せていない
- 大家・入居者・管理会社の三者で「合意した」という記録が手元にない
退去立会いレポートが解決します
撮る・仕分ける・サインする ——退去立会いのその場で、証拠になるPDFまで一気に完結します。 損耗を1枚ずつ「誰の責任か」まで明確にし、当日のサインで三者の合意を記録。だから、後出しのトラブルが起きにくくなります。
使い方は3ステップ
1. 部位ごとに撮る
物件を登録し、玄関・水回り・壁紙など 14部位のタブ で撮り忘れなく撮影。どこを撮ったかが一目でわかります。
2. タップで仕分ける
写真ごとに「状態(正常/キズ・汚れ/要補修/要交換)」と「責任区分(入居者責任/経年劣化)」をタップで判定。原状回復の負担根拠がその場で残ります。
3. サインしてPDFを共有
大家・退去者・管理会社の 三者サイン をその場で取得し、ワンタップでPDFを生成。メール・AirDropで即共有でき、入居者控えも渡せます。
実際の操作画面は、上のスクリーンショットでご確認いただけます。
こんな方におすすめ
- 個人大家・専業大家 — セルフ立会いで敷金トラブルを未然に防ぎたい方
- 賃貸管理会社の現場担当 — 立会い記録を標準化し、引き継ぎを楽にしたい方
- 原状回復・リフォーム業者 — 見積の根拠資料を、現場でそのまま残したい方
- 入居者 — 敷金精算の客観的な控えを、自分の手元にも残しておきたい方
選ばれる理由
- 退去立会いに特化 — 部位×状態×責任区分の3軸タグは、汎用のメモ・カメラアプリにはない設計
- 当日に合意 — 三者サインで「言った・言わない」を防ぐ
- 買い切り — Pro版は ¥600 の一度きり。月額サブスクは不要
- オフライン中心・登録不要 — 物件・写真・サインは端末内のみに保存。アカウント登録もいりません
主な機能
- 14部位タブ+その他で撮り忘れゼロ — 玄関・廊下・リビング・寝室・洋室・和室・キッチン・浴室・トイレ・洗面・バルコニー・収納・設備・鍵・その他
- 状態タグ — 正常/キズ・汚れ/要補修/要交換 の4段階
- 責任区分タグ — 入居者責任/経年劣化/未判定 の3区分で原状回復負担を仕分け
- 3種類のPDFテンプレート — シンプル版(無料)・見積根拠版(Pro)・入居者控え版(Pro)
- 立会いサイン取得 — 大家・退去者・管理会社の指サインをPDFに埋込
- PDFに社ロゴ表示(Pro) — 表紙とヘッダに自社ロゴを差し込み
- 共有 — メール・メッセージ・AirDropでPDFを送信
- オフライン中心の設計 — コンテンツは端末内のみ。匿名の利用統計のみ送信、設定でオフ可
導入前のよくあるご質問
使い方・データ移行・購入の復元など、インストール後のご質問は サポート・FAQ に詳しくまとめています。ここでは、はじめての方からよくいただく質問にお答えします。
Q. 無料でどこまで使えますか? A. 物件3件まで・シンプル版PDFを無料でお試しいただけます。見積根拠版/入居者控え版PDFや社ロゴ埋め込みは、買い切りPro版(¥600)で解放されます。(無料版とPro版の詳しい比較 →)
Q. 月額のサブスクですか? A. いいえ。Pro版は ¥600 の買い切りです。月額・年額の継続課金はありません。
Q. 入居時の写真がなくても使えますか? A. はい。退去時の状態を客観的に残すことが目的のアプリです。次回からは入居時にも記録しておくと、より確実な精算根拠になります。
Q. 写真や記録は外部に送信されますか? A. 物件・写真・サインはすべて端末内のみに保存され、外部に送信されません。アカウント登録も不要です。(プライバシーポリシー →)
※敷金精算の最終的な可否・金額判断は、国土交通省「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」や賃貸借契約書、地域の慣習等を踏まえて行ってください。
App Store で入手
iOS 15.0 以降(iPhone / iPad 対応)/本体無料・Pro版 ¥600(買い切り)





